以前の記事に書きました、13年目に突入していた愛車(自転車)ですが・・・

この度・・・泣く泣く、廃車に致しました・・・(´;ω;`)



↓コチラの自転車ですね

わが愛機



彼は長い間、雨の日も風の日も、雪の日も・・・私を色々な場所に連れて行ってくれました。

ボディに付いた傷は、数々の記憶を呼び起こさせてくれました。

今まで、本当にありがとう!!




ちなみに、写真を見ると、自転車の一番後ろに赤いステッカーが見えると思いますが・・・

これは私が学生の時に、学校の駐輪証明の為につけていたステッカーです。



思い出に・・・と、この部分だけ、フレームを切り取って部屋に飾ってあります。








さて・・・物思いに耽っているのも良いのですが・・・

私には明日がある。



次なる愛車をどうしようか?と、ずっと自転車屋を転々として探しましたが・・・


やっと、気に入った物を見つけました!


その自転車は、展示品を見て、ほぼ一目惚れでした!



が・・・受注生産(?)なのか、ディーラーに在庫があああああああああああぁ・・・




来るまで、代車生活です。


↓代車のアルベルト↓
ザ・代車




※余談※

→横のプラグイン・タロット占いが、どうも少し切れていたので
一時、削除・・・改善できれば、また置いときます。
飽きてきたので、ブログパーツをいろいろといじってみました。



全体を少し黒めの写真が見やすいものにし

↓ にツイッターと連動したプラグイン


さらに、→ に今までパズルゲームが有ったのですが
わかりにくいので、タロット占いに変えてみました。


良ければ、楽しんで行ってください。
私の愛自転車がパンクした!!




ある日、「さて、出かけるか」と駐輪場に行くと

自転車の後輪がペッタンコになっていたのだ・・・


後輪です





一度、空気を入れると普通に入るのだが

翌朝になると、またペッタンコに。


おそらくだが、それこそ針で刺したよりも小さいような穴があり

そこからじわじわと漏れているのだろう・・・




どうして、こうなったか?直接的な原因は分かっている。ヤツの仕業だ!!

先日のあの出来事が無ければ、私の愛車はこうはならなかっただろう・・・

おのれ、憎きMr.Ⅹめ!!




と、このような事を聞いて「たかがパンクで・・・」とお思いの方もいるだろう

パンクだけで言うと、たかが自転車のパンクだ。

私もこの自転車で多々、パンクを経験した・・・そう、「多々」である。



なぜ、ここを強調するのか・・・

今回のパンクは、単に自転車がパンクした。という言葉では結びつかない

深く大きい意味があるのだ。



なぜならば、私は この自転車にかれこれ12年も乗っているのだ!!






ここで、私の愛機を紹介しておこう。


今は無き名車、「LA‘CUSHION」(ラ‘クッション)である。


わが愛機


その名は「LA`Cushion」



中央にサスペンションを搭載した、電動アシスト自転車が普及する昨今では

完全に絶滅した上級シティサイクルモデルである。



クッション部分





これと、従来の自転車を比較すると、確かに乗り心地が違い

歩道の段差などに乗り上げる際も、衝撃が無くスムーズに行くのである。

荷台に物を載せているときなのは、それが特に体感できた。


さらに私のものは、その頃から登場したベルト式。チェーンでは無い。

ベルト


ベルトシステム







購入当時、通学の為に父と自転車屋に行った際

こちらの自転車に惚れこみ「コレしか嫌だ!」とせがんだ事を覚えている。

その時、父はこう言った。


「それにせず、こっちの低価の普通の自転車にすれば
 毎年、買い換えても3年以上、買いなおせるぞ?」と


それでも、私は引かず・・・このラ‘クッションを選んだのである。

結果・・・



ご覧の通り、3年はおろか10年を越えてなお、使い続けた。








しかし、Mr.Ⅹの直接的要因もあるが・・・

それ以前にも、老朽化の原因は多々あった。

ベルト部分は、欠けた所があったり

フレームは、さすが日本製といったところか、今もシッカリしているが

タイヤの水除けのパーツや、他にも細かな部品がダメになってきている。

そして、ソレを交換・修理しようにも、もうその部品は生産されてないのだ・・・






過去にも、何度も「そろそろ、買い替え時か?」と思うこともあった。

どこがおかしいのか、乗っていると、妙なバイブレーションが起こったりもした。


それでも、なぜか? まるで魂でも宿っているのか?

修理せずとも直る事があったのだ。


この愛機に名をつけるとしたら、まだ記憶に残るあの名  「はやぶさ」を付けても良いくらいだろう・・・






そんな彼も、もう限界なのかもしれない・・・



今、私は・・・例えるならワンピースで「ゴーイングメリー号」を手放すか否かを迫られるルフィ一味の気分である





ここで、引退させてやるべきか・・・まだ大丈夫だ!と修理を施してやるべきか



この春、最後に大きな出会いと別れがありそうだ。
はぃ・・・と言うわけで

タイトルにある通り、今回のテーマは目のチカラです。


HITOMI.jpg


ふと、目元の描き込みをしたいなぁ~と思い立ってパパッと描きました(;´・ω・`)ゞ


構図やキャラの細かな設定は深く考えず

作画も、ほぼ、目と顔に時間を使ったのですが・・・


う~ん、その結果・・・全体的に淡くなり過ぎたかなぁと反省。
昨日、「夢人塔」というパーティに参加してまいりました。

このパーティは、年に1回くらいの割合であり
私は4回目(か5回目くらい)の参加・・・ほぼ、常連で顔なじみな状態なのですが
今回も、新たに色んな人とお会いできて、これからの人脈に繋げればなぁ・・・という感じです。



で、

毎年、名刺を一新しているのですが
このパーティに合わせて、変えてみました。


名刺・鳳凰


前々の名刺は、薄い背景色に薄くした鳳凰の絵がワンポイント
前の名刺は、濃いめの色に濃くした鳳凰の絵がワンポイント
という具合の物だったのですが

今回は、全く違う派手な物に・・・・!


ここ最近、このようなヴォワッとした
怪しく光る表現みたいなのが、マイブームなので
そうしてみたのですが・・・どうなのでしょう?


知り合いには「若いね」と言われました。

褒めてますよ。と言われたのですが・・・う~ん。

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